女子大学でマーケティングを学ぶために経営学部に入るのは大反対

「女子大学でマーケティングを学ぶのはありですか?」

「女子大学でマーケティングを学ぶために経営学部に入るのは反対ですか?」

MARQUE

女性専門の起業相談コンサルタントをしておりますMARQUEです。女子大学でマーケティングを学ぶために経営学部に入るのに賛成か反対かについて話します。結論としては、ゴール設定によります。

女子大学でマーケティングを学ぶために経営学部に入ろうとするのは賢いですし、意味もなく経営学部を選択する女性と比べると、きちんとした理由がありますよね。

ただ、きちんとした理由があることと女子大学でマーケティングを学ぶために経営学部を選択することが正しいかどうかということは、当然イコールにはなりません。

それはそれ、これはこれ、ということで話を進めていきます。

まず、結論としては、ゴール設定によります。

大学卒業後に就職するのであれば、女子大学でマーケティングを学ぶために経営学部に入るのに賛成ですし、それが商学部であったとしても賛成します。

なぜ賛成かというと、「マーケティングを学びたい」という興味関心に基づいて学部選びができている時点で、その興味関心を否定する理由がないからです。

学ぶことにおいて興味関心は行動を促す動機になりますから、興味関心のある学部に飛び込み、女子大学での生活を過ごすというのは私としては賛成できます。

女子大学でマーケティング

ここまでの話は、大学卒業後に就職するのであればという前提で話しています。

ここからの話は、大学卒業後に就職するという前提を破壊して話していきます。

先ほどのゴール設定は、大学卒業後に就職するというゴール設定でしたが、まずはゴール設定とは何か?というゴール設定の概念から説明させていただきます。

ゴール設定とは、将来どうなりたいか?です。

「女子大学でマーケティングを学ぶために経営学部に入るべきかどうか」を悩む女性の多くは、女子大学に入ればそれなりに周りと同じような大学生活を送り、大学卒業を目指し、4年間大学に通うことを選択すると(勝手に)想像しました。

なので、ゴール設定を「大学卒業後のこと」として話を進めました。

この記事を読む多くの女性が、周りと同じように大学卒業後に就職という選択をするであろうと(勝手に)想像してしまったので、この流れで話を進めてきました。

ですが、正直、私がわざわざする話ではないんですよね。

なぜなら、ここまで話してきた内容は全て建前だからです。

そもそも私は、それなりに周りと同じような大学生活を送り、大学卒業を目指し、4年間大学に通うことに対して、つまらないと考えています。

就職がゴールであれば、つまらなくても4年間大学に通うことが今現状この日本においては正しい選択ですし賢い選択であることは間違いありません。

しかし、マーケティングを学んで起業したいと考えていたり雇われずに自分の力でお金を稼いでいきたいと考えているのであれば、大学に通うこと自体が大損です。

大学に通うことは、時間的にも金銭的にも大損でしかありません。

当時は、私の周りも私自身も大学に通うことが当たり前だと考え、実際、大学進学を当たり前のように選択し、受験し、大学に通っていましたが、本格的に起業するための行動を起こし始めた時、大学は時間とお金の無駄であることに気付きました。

400万円以上のお金を支払い、4年間という時間を失う意味がわかりませんでした。

ゴール設定が就職でない場合に、400万円以上のお金を支払って、4年間という時間を奪われ、起業に全く役に立たない講義を受ける意味とは一体何なのか?疑問でした。

MARQUE

私の場合で言えば、私は大学在学中に起業の準備を進め、準備が整ってから中退しました。その際に、大学に提出する中退理由の欄には、「起業するため中退します」と書いておきました。

大学に進学し、卒業することが当たり前とされる世の中だからこそ、何も考えることなく当たり前に進学しましたが、起業する上で大学なんて必要ありません。

マーケティングに関しても、マーケティングとは何か?で勉強できます。

起業を見据えてマーケティングを学ぶために経営学部を志望するのであれば、大学なんて行かなくいいですし既に通っているなら中退すべきというのが私の考えです。

女子大学でマーケティングを学ぶために経営学部に入るのに賛成?それとも反対?の結論としては、ゴール設定によるわけで、以下が私としての回答です。

  • 就職を考えている⇒全力で賛成します。
  • 起業を考えている⇒全力で反対します。

マーケティングはどう学ぶのが正解なのか?

「起業を考えている場合は、女子大学でマーケティングを学ぶことには全力で反対」と断言しましたので、この記事を読んでいる女性起業家志望の方は、じゃあ、どうやってマーケティングを学ぶのが正解なの?と疑問ですよね。

なので、その答えを言ってしまうと、日常生活です。

日常生活を通じて、遊び感覚でマーケティング思考を作ることが私なりの正解です。

女子大学でマーケティングを学ぶために経営学部に入ろうかどうか悩んでいるというくらいですから、多少なりともマーケティングに興味関心があるわけですよね?

その興味関心を女子大学で学ぶということに向けるのではなく、あなた自身の日常生活に向けて欲しくて、あなたが今使っているもの、あなたが今手に持っているもの、カバンの中に入っているもの何でも構いませんが、そこに目を向けてください。

そこにあるものというのは、全て、マーケティングの結晶です。

世の中に存在する企業のマーケティング担当者が必死こいて脳みそに汗をかき、どうすれば売ることができるか?どうすればもっと利益が出るかを考え、時間、労力、お金、その担当者にとっての命を捧げて、あなたの手元に存在しています。

商品を開発しただけでは、当然、あなたの手元に存在するはずもなく、マーケティングを仕掛けた人間がいるからこそ、あなたの手元に商品が存在するのです。

その商品を見て、想像し、妄想し、イメージしてみてください。

どうやってこの商品はわたしの手元に届いたのか?を考えるのです。

別にそこでの答えが正解か不正解かは関係なくて、考えることに意味がありまして、考える習慣を付けていくことがマーケティングを学ぶ上での一番の勉強になります。

女子大学でマーケティングを学ぶことが勉強にならないとは言いません。

経営学部に入って勉強することで、マーケティングの基礎知識を手に入れることもできますし、そこで手に入れた知識をもとに起業する人もいるのかもしれません。

が、あくまでもそこで手に入れた知識というのは情報ベースの知識です。

私は、情報ベースの知識よりも思考ベースの知識や体験ベースの知識にこそ価値があると考えますので、遊び感覚でマーケティング思考を作る方法をおすすめしています。

想像し、妄想して、イメージする。

その過程において、こういうマーケティングって世の中にあるのかな?こういうマーケティングって用語で示すと何ていう呼ばれ方をしているのかな?とその都度、調べて、学んで、自分の事業に落とし込んでいくやり方が私はおすすめです。

そうすることで、思考ベースで体験ベースの知識を実践に落とし込むことができ、マーケティングを知っているだけではなく、使いこなせる状態が作れます。

マーケティングというのは、知っているだけでは何の意味もありません。

マーケティングを知った上で、使いこなせる状態にしなければ、事業を軌道に乗せることもできませんし利益を出し続けることもできないと断言します。

学びたいのか、稼ぐために学びたいのか。

女子大学でマーケティングを学ぶために経営学部に入るのは、マーケティングを学ぶという観点から言えば、一番ラクで簡単な方法です。

なぜなら、周りのみんなと同じことをすればいいだけだからです。

しかし、稼ぐために学びたいのに周りと同じペースで周りと同じように学んでいたら、10年経っても20年経っても起業なんて“絶対に”出来ません。

起業するということは、自分のペースを作らなければなりません。

自分にとって必要な知識を自分が必要とするタイミングで習得する習慣が大事です。

この「自分にとって必要な知識を自分が必要とするタイミングで習得」ということを知っておかないと、知識だけを詰め込んだ頭でっかちな人間が誕生します。

女性起業家になりたいという夢を持ちながらも、知識だけ立派で、何一つ事業を立ち上げた経験がない人なんて世の中にごまんといますからね。

そういう人たちは全員、自分のペースを作らずに周りと同じペースで周りと同じように学んで、1年、2年、3年と、せっせとマーケティングの知識だけ蓄えています。

全てが情報ベースの知識なので、知っている知識量はエグイのですが、何一つ使い物にならず、実際に事業にどう活かせばいいのかすら何も分かっていません。

成功体験どころか失敗体験もないため、失敗を過度に恐れてしまっています。

起業に失敗は付きものです。

遊び感覚でマーケティング思考を作り続けていると、必ず、失敗します。

でもその失敗は財産にすることができるので、失敗によって後々プラスになることはあってもマイナスになることは一切ありません。

むしろ、失敗をプラスに変えるのが起業家という存在です。

稼ぐために学びたいのであれば、私はもっと日常的なことに目を向け、自分のペースでマーケティングを遊び感覚で学んでいただくことを全力でおすすめします。

女性起業家になりたいあなたへ

ここまで読んでいただけたあなたは女性起業家になりたいという強い意思があるということですので、本格的にあなたが「どれを」選択すべきかの話をします。

まず、あなたがこれから選択できる選択肢は3つあります。

  1. 今すぐ事業作りを始めて女性起業家になる
  2. 女子大学に通いながら事業作りを始める
  3. 女子大学には通わず働きながら事業作りを始める

ここに挙げた3つの選択肢から、どれか一つを選ぶわけです。

それぞれの選択肢におけるメリット・デメリットを説明します。

今すぐ事業作りを始めて女性起業家になる

今すぐ事業作りを始めて女性起業家になるメリットは、女性起業家になれることです。

女性起業家になりたいと口で言うのは簡単ですが、実際に女性起業家になるためには、一にも二にも、事業を作るという行動に移す必要があります。

行動に移さず、女性起業家になれていない人は世の中に山ほどいます。

今すぐ事業作りを始めて女性起業家になるということは、有無を言わずに事業作りをスタートできるわけですから、即行動に移せるこの選択肢を私は一番おすすめしています。

一方で、デメリットはというと、デメリットは1つもありません。

「えっ!?」と驚きますか。

意外ですよね。

今すぐ事業作りを始めて女性起業家になることのデメリットなど一切ないです。

なぜ、一切ないと言えるのかというと、本当に何もないからです。

“強いて言えば”と言おうとしたのですが、強いるデメリットすらありませんでした。

女子大学に通いながら事業作りを始める

女子大学に通いながら事業作りを始めるメリットは、負けん気が強くなることです。

女子大学でマーケティングを学ぶために経営学部に入っている人というのは、結局その大多数が、単位取得が目的で就活のためだけに授業を受けに来ています。

マーケティングを学んで起業しようと考える女性はいないですし、もし仮にいたとしても起業したいと口にするだけで実際に起業する人なんて一人もいません。

周りは当たり前のように遊んでいますが、事業を作るということは、遊んでいる暇なんてありませんので、他の大学生とは対照的な生活を送るしかありません。

唯一、自由に過ごすことができる大学時代を、あえて厳しい環境を作り生活することで、負けん気が強くなり、“遊んでるやつに負けるか”という反骨精神が生まれてきます。

今すぐ事業作りを始めて女性起業家になることと比べるとおすすめ度は下がりますが、以下で話すデメリットを跳ね除けられるのであれば悪くはないです。

では、デメリットは何かというと、デメリットは誘惑です。

起業するというのは未来に投資することです。

未来の苦労を今現在思いっきり買い取ることで、未来が明るくなったり夢を実現する喜びを知れたりするのが起業することの旨みになります。

大学時代というのは、ある意味では人生の中で一番自由な期間です。

起業でうまくいけば一生涯自由を手に入れることはできますが、とはいえ、起業前の女性にとって、起業後に一生涯自由な状態が手に入るイメージはなかなかできません。

そうなった時に、未来のために今、苦労しまくることができるか?というのが一つのポイントで、大学生活は非常に誘惑が多いからこそ誘惑に打ち勝つ必要があります。

誘惑に打ち勝つことができない女性は、大学に通いながらの事業作りは絶対にNGです。

女子大学には通わず働きながら事業作りを始める

女子大学には通わず働きながら事業作りを始めるメリットは、お金が手に入ることです。

事業作りにはお金が必要になります。

女子大学には通わず働きながら事業作りを始めると、女子大学に通うはずだった4年間で500万円~1000万円以上の貯金を作ることができます。

おすすめ度としては、今すぐ事業作りを始めて女性起業家になることと同等です。

逆に、デメリットは何かというと、デメリットは時間が奪われることです。

1日8時間×週5日=月160時間が奪われることは確定しています。

また、1年間働き続けた場合は、160時間×12=1920時間が奪われます。

4年間働き続けた場合は、1920時間×4=7680時間が奪われることになります。

7680時間と500万円~1000万円以上の貯金を天秤にかけた時、どちらがデメリットになるかをよく考えた上でないと、働きながらの事業作りはおすすめできません。

MARQUE

今すぐ事業作りを始めて女性起業家になることと同等なおすすめ度でありながら、どちらがデメリットになるかをよく考えた上でないと、働きながらの事業作りはおすすめできないという説明。やや疑問ですよね?

この疑問に対して、私の本音をお伝えさせていただくと、正直、人によります。

  • 現時点での貯金額
  • 借りようと思えば借りられる金額
  • 背負えるリスク

現時点での貯金額がある程度あるのであれば、今すぐ事業作りを始めて女性起業家になるべきですが、全く貯金がないというのであればまずは貯金を作るべきです。

一方で、貯金がない場合であっても借りようと思えば借りられる金額がある程度あるのであれば、今すぐ事業作りを始めて女性起業家になるという選択肢もあります。

「誰に」借りるか?「どこに」借りるか?は人それぞれ違います。

おすすめはしないです。

ある程度とはどのくらい?という話ですが、これもまた人によります。

事業作りを始める上で欠かせないのが相談相手を決めることなのですが、相談相手として「誰を」選ぶかによってもかかってくる金額は大きく変わってきます。

相談相手が提案する事業モデルによっても、事業を作る上で必要になる金額が変わってきますので、今ここで一律いくら必要とお伝えすることはできません。

もし仮に、私に相談する場合ですと女性専門の起業相談コンサルタントとして3時間2万円をいただいていますので、1回あたり最低でもこの金額が必要です。

また、私が提案する事業モデルは初期費用を抑えてマーケティングを組んでいく事業モデルが基本ですので、500万円~1000万円以上といった貯金は一切いりません。

背負えるリスクに関しては、如何に将来への不安を感じることなく突き進めるか?ということで、今すぐに事業作りを始める場合はあるものを捨てることになります。

何を捨てるのかというと、常識と世間体です。

今すぐ事業作りを始めるということは、その時点で、どこにも所属していませんので、言い方を変えてしまうと、ニートと呼ぶこともできます。

世の中の多くの人がイメージするニートとは訳が違いますが、傍から見れば、大学にも行かず仕事もせずにふらふらしているニートだと思われても仕方ありません。

常識と世間体を捨てていなければニートのような見られ方をする自分自身に耐えることができませんし、女性起業家になるという強い信念があり事業作りをしていかなければ、必ずどこかのタイミングで心がポキッと折れてしまいます。

MARQUE

私は、常識を理解した上で非常識な行動をすることが多いです。もちろん人に迷惑をかけることなどはしませんが、世間体を無視できる強みを持つことで、自分の信念を貫くことができます。起業家において必要なのは信念を持ち信念を貫き通すことです。信念を持たねば誘惑に心乱されますし、信念を貫き通さねば夢実現は不可能です。遅かれ早かれ起業家になる以上、リスクは背負わなければなりません。今すぐ事業作りを始める場合は、ちょっと早めにリスクを背負う必要が出てきます。ちょっと早めに常識と世間体を捨てる必要があるということです。

女性起業家になりたいあなたが、3つの選択肢のうち「どれを」選択するも自由です。

私は、全額自分が支払うことになる奨学金で大学に通っていたため、大学に通うこと自体が時間とお金の無駄であるという結論に至りました。

しかし、もし、大学に通うお金は全て出してもらえてのびのびと大学生活を送れそうな場合は、大学に通いながら事業作りをする選択肢も全然ありです。

一番良いのは、大学の学費として貯めていたお金を事業作りのための軍資金として使わせてもらうことですが、こればかりは頭の柔らかい親御さんでない限りは不可能です。

常識と世間体を捨ててしまった娘に、大学の学費のために貯めたお金を学費以外で使わせるようなことは普通しませんから、この流れを作るのは相当至難の業です。

そうなった時に、最終、私としての回答は以下になります。

  • 女性起業家になる覚悟が本気である⇒今すぐ事業作り
  • 大学に通うお金は全て出してもらえる⇒女子大学に通いながら事業作り
  • 貯金(軍資金)をとにかく作りたい⇒働きながら事業作り

女子大学に通いながら事業作りをするあなたへ

女子大学でマーケティングを学ぶために経営学部に入ることに対して「起業を考えているなら全力で反対する」という話をしましたが、上記にて、大学に通う通わないの話をしたため、女子大学に通いながら事業作りをしようと考える女性も当然いますよね。

そこで、女子大学に通いながら事業作りをするあなたへお話しておきたいことを最後に全てお伝えさせていただき、今回の記事を締めさせていただきます。

まず、大学の偏差値についてです。

女子大学の中でも偏差値の高い大学に通うべきか否か?という疑問が出てきますが、偏差値に関しては、高かろうが低かろうがそんなものは起業する上で関係ありません。

一つだけ言っておきたいのは、ハードな大学は避けるべきです。

女子大学に通いながら事業作りをする場合、大学の授業が負担になることだけは避けたいわけで、頑張って偏差値の高い大学に入り勉強についていけなくなるくらいであれば、最初から偏差値の低い大学に進学するというのも選択肢としては全然ありです。

ゴール設定が就職であれば、何が何でも偏差値の高い大学に通うべきですが、ゴール設定は起業ですから大学の偏差値なんて気にする必要はありません。

次に、大学の学部についてです。

経営学部でも商学部でもマーケティングについて学ぶことはできますが、はっきり言って、経営学部や商学部でなくても全然構いませんし学部は関係ないです。

稼ぐために学びたいということであれば、私が執筆した記事を読むだけで、マーケティングの座学は十分すぎると言っても過言ではありません。

400万円以上のお金を支払って、4年間という時間をかけて学ぶマーケティングの講義なんかより、上記のたった1ページの記事の方が確実にあなたに利益をもたらします。

なぜなら、マーケティングの本質をギュッと詰めた記事だからです。

なので、学部に関してはどの学部を選択していただいても構いません。

MARQUE

MARQUE先生ならどの学部を選択しますか?という相談があるとすれば、私は間違いなく「保育」を選択するでしょう。

なぜ?と思いますよね。

不思議で仕方ないですよね。

でも、きちんとした理由があります。

そこで、宿題です。

この記事経由で私の存在を知り、私に対して女性起業の相談をしたいと考え、実際に相談してくださる女性に宿題を一つ出させていただきます。

【宿題】なぜ、私が大学進学をするとしたら「保育」が学べる大学に進学するのか?

お会いした時にでも、タイミングを見計らって、宿題の答えをお聞かせください。

それでは今回の記事はこの辺で終わりにします。

最後までお読みいただきありがとうございました。